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M2の西陽太さん、砂田翼さんが第207回ソフトウェア工学研究会で発表を行いました.

2021.03.02

情報処理学会第207回ソフトウェア工学研究会において、M2の西陽太さんが「プログラミング入門科目における提出プログラムのセマンティクスを考慮した自動分類手法」と題して、学生が授業で作成したプログラムの採点を補助するための回答の自動分類技術に関する発表を行いました。 また、砂田翼さんが「解答固有のソースコード片に着目したプログラミング試験解答からの盗用検出手法の提案」として、株式会社ギブリーと共同で実施した、試験におけるカンニング検出の実験の結果について発表しました。 これらはいずれも修士論文としての研究の成果を整理した内容となっています。

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